曜日と洋服の色

以前にも、ご紹介した「色は曜日で決まる!?」の再掲。でも、今回は、一週間まとめてお伝えします。

ダマヌールでは、日々の暮らし、生き方のひとつひとつに、精神性を見ることができます。ダマヌールで、そして、私たちダマヌール日本のメンバーも実践していることの一つをご紹介します。毎日、身につける洋服についてです。

ダマヌールでは、月曜日はこの色、火曜日はこの色、というように曜日ごとに特定の色の服を着ます。その意味、意義をごくごく簡単にご説明します。それぞれの色は、特定のフリークエンスをもつことが知られています。そして、オーラの滋養となると考えられます。ダマヌールでは、各曜日に繋がった好ましい色のフリークエンスを考慮して、服飾のコーディネイトに取り入れるという習慣があります。それは、決して義務ではないけれど、よりバランスのある一日を過ごすための知恵として、各自が活かしているものです。実際に、どんなふうに曜日ごとに色をコーディネートしているかというと、ジャ~ン♪ こんな感じ。

曜日と色男性で日頃、背広を着用している仲間の一人は、さすがに、ここまで変化をつけることはできないので、曜日によって、ネクタイを変えています。曜日と色の関係は次のとおり。

月曜日:青、水色、グレー、藍色、銀。火曜日:緑一式。水曜日:茶、ブロンズ、ベージュ。木曜日:黄、金、オレンジ。金曜日:赤、ボルドー、ピンク。土曜日:白、パステル。日曜日:フリー(あえて言うなら、白)。

 

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