カテゴリー別アーカイブ: 体験談

セルフィックペインティングを観て・・・続編

Con te

昨日には、トロータから、「セルフィックペインティングを観る会&プラノテラピー体験会」のレポートが届きました。

今日は、その続編です!

どうぞ!


とても嬉しいことに、参加者からお便りをいただきました。

短剣のセルフィックペインティングの前に座っていたときは、何か、確信がつかめるような体験は なかったので、「私は制限があるからわからないんだろうな」という気持ちで、残念だなぁと思っていました。

でも、お話に伺ったとおりで、セルフィックペインティングを観た後になってから、インスピレーションを受けました。

今日、ふと、セルフィックペインティングと制限に関するメッセージがうかんで、今の自分の生き方に とても重要なことを言われている感覚がしました。

それで、すごく心が支えられている感じで一日を過ごしました。初めての体験です。

今、自分が受け取れるレベルでしか受け取れないけれど、参加して良かったです。

また、メッセージを受け取った別の人は、次のようにおっしゃつていました。

メッセージは凄いものでしたが、だからどうすれば良いのか…以前の聖杯とのコンタクトでも大切なメッセージを 受け取ったけれど、それをどうすれば良いのか…それが分からないです。

問い続ければ、答えは来るでしょう。普段の生活の忙しさに巻き込まれて大切な「問い」さえ忘れている私たち。たくさんの気づきをありがとうございました。今日も良い日でありますように!!!

Trota

違うアプローチで試してみる (過去生リサーチの体験から)

Con te

私は、ダマヌールを知る以前に、前世療法とインナーチャイルドヒーリングを学び、自分でもセッションを体験していたし、人にもしていました。
だから最初、今さら過去生ワークは必要ないやと思っていました。

でも試しに‥と1回受けてみると、どっぷり2日間、その人生に集中できること。

自分の取り組み次第では、インストラクターから示してもらえることよりもずっと詳細なことを、思い出すというより再体験できること。

そしてそれは、自分が確かにしていたことだし感じていたことだと確信をもてること。

ワークの時だけでなく、ワークが始まる以前から、そして終わってからもずっと、その人物(私自身だもんね!) とコンタクトできること。

また、その人の才能を今の自分に借りてくること などなどダマヌールの過去生ワークならではの成果を得ました。

いろんな前世療法はあるけれども、こんなワークはなかなかないと思うなあ。

それ以降、私は、目的は同じようでも違うアプローチの仕方のことって、
1回試してみるのもいいなと思うようになりました。

いろんなことに、いろんな面白さ発見!!
遊び心をもって臨む毎日は、楽しいよ!!!   Cuon

過去性リサーチ 体験談⑤ 

Con te

ダマヌールの過去生リサーチに受講された方から、これまでに受講された過去生リサーチの体験談をいただき、順にごご紹介してきました。今日は、その最終回です。

 

過去生リサーチ ~メソポタミアの賢人~ 5回目

次はいよいよメソポタミアの賢人です。

この人はまだセミナーで見てはいないのですが、もうすでに活発に活動するようにチャンスを与えてくれています。

この人がいると知った途端から、アラビア書道に出会いました。それからしばらくして、楔形文字(くさびがたもじ/ メソポタミアの文字)の体験会に参加したり、楔形文字の権威の先生の講義を聞くことができて、古代メソポタミアで星を読む人の社会的地位について質問する機会を得たりしました。

そして何よりも私はアラブ世界が大好きなのです。砂漠もラクダも。初めての海外旅行でスペインに行ったのも、アラプの影響があるから…ということも理由の一つでした。

思い起こせば、漫画以外でお小遣いで買った最初の本は西洋占星術の占いの本でした。その中の序文に「西洋占星術は今から5000年前に、古代メソポタミアで始まり云々」と書かれていたことはイラストとともに覚えています。

この人がどういった人生を完了したのかは、まだ分かりませんが、私が思い出すようにたくさんのチャンスを作ってくれているのははっきりと感じます。

過去生を思い出し、受け継げる質を受け継いで生きることはたくさんの豊かさを与えられることだと感じています。(完)

過去生リサーチ 体験談④

Con te!

昨日に続き、体験談をお届けします。その4回目。

過去生リサーチ 〜イギリス貴族の女性〜

15世紀のイギリスの貴族の女性にも不思議な体験があります。

以前カナダに旅行をしたときにフランス系のカナダ人女性が食卓で「お前たちはベラベラ英語をしゃべり過ぎだよって、おばあちゃんに言われるの」
と話していたときに、懐かしい聞いたことのあるフレーズだと思ったのです。

その後セミナーを受けてこの人アンヌマリーが出てきたときに、それがまさに実体験だったことに気が付きました。

私は植物との会話も好きなのですが、この人が庭の樫の樹を友達のように思っていた人だったのです。

また、セミナーを受ける前に、夜中にいきなり頭の中で「詩」のようなものが浮かび書き留めたことがあります。

実は、アンヌマリーは文章を書いたり詩作をすることにとても長けていた人だったのです。私は本を読むし文章を書くのも好きですが、詩作はどちらかというと苦手なのです。

理由なくエメラルドという鉱物が好きだったのですが、アンヌマリーの目が緑だったと知ったときに理由がわかった気がしました。

これはセミナーから帰ってかなりたってから感じたことです。ある瞬間に急にこういうことは感じる=わかるのです。
…次回に続く…